商品画像
映画の生体解剖 恐怖と恍惚のシネマガイド[image1]
商品名
映画の生体解剖 恐怖と恍惚のシネマガイド
商品説明
[著者] 稲生平太郎 高橋洋 [編集] 田野辺尚人
[装丁] 高橋ヨシキ [本文デザイン] 田中秀幸 [DTP] 神村達也
[発行所] 洋泉社
[発行年] 2014年 初版
[言語] 日本語 [図版] モノトーン|写真
[フォーマット] A5|ソフトカバー [ボリューム] 414頁
[サイズ] 210mm × 150mm × 30mm
[構成] 1冊 [付属] カバー
[コンディション] BODY:GOOD ★★★☆☆☆☆ JACKET:GOOD ★★★☆☆☆☆
[流通価格(商品登録時調べ)] 3996 円
[備考] 版元品切、メール便不可
商品解説

[コメント] 映画監督・脚本家の高橋洋と小説家・英文学者の稲生平太郎が、「映画の本質とは何か」をめぐって縦横無尽に語った対談集。フリッツ・ラング、ヒッチコック、ブライアン・デ・パルマ、デイヴィウッド・クローネンバーグといった監督達の異形映画、フィルム・ノワール、怪奇映画、インド映画、Z級映画など、取り上げた映画は約800本。

[目次・構成・収録内容]
まえがき
凡例
プロローグ 映像体験
手術台は映画の根源を呼び覚ます
放電は映画のテクノロジーの象徴である
水が関わると映画は面白くなる
ただならぬ画面にこそ価値がある
現実が変容する感覚
裂け目が見える
定型的な通俗娯楽は神話に化ける
悪のインパクトが映画を輝かせる
エポックとなった映画、なれなかった映画
パラノイア感覚が画面にあふれだす
姉妹は不思議な魅力に満ちている
フィルムの中のフィルム
映画がリアルを支配する
映画の中に時間は流れていない
映画におけるオカルトとは何か〜〈わけのわからないもの〉に魅了されて〜
コラム
索引

[図書分類] 映画・映像
[キーワード] DIALOG・INTERVIEW|TERROR・HORROR|GUIDE(ガイド)|THEATRES
[コード] 4800302838

詳細情報を表示

基本情報のみ表示

海外発送

International Shipping

Please contact us with title or code that you want, your name and address from inquiry form.
We will e-mail you the total costs of your purchase including the shipping cost and tax.
We would accept PayPal payment only.
After confirming payment, we send parcel by JAPAN POST SERVICE soon!

商品価格
2,000円

RELATION

関連商品のご紹介

BOOK : DOMESTIC

同じカテゴリーのリストを表示する

NEW ARRIVAL

新着商品のリストを表示する

BLOW-OUT PRICE

期限付き特別価格(ウェブショップ注文限定)のリストを表示する

SHOPPING CART

商品点数
0点
合計金額
0円
税込6,500円以上お買い上げで配送無料!国内送料280円(メール便)〜

ADD TO CART

商品タグ
NEW ARRIVAL
商品番号
BK170260
商品価格
2,000円
注文数量

BOOKMARK / SHARE

AUTOGRAPH

CLASSIFICATION

KEYWORD