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漆 塗師物語[image1]漆 塗師物語[image2]漆 塗師物語[image3]
商品名
漆 塗師物語
商品説明
[著者] 赤木明登
[写真] 雨宮秀也 [装幀] 山口信博 大野あかり
[発行所] 文藝春秋
[発行年] 平成18年 1刷
[言語] 日本語 [図版] カラー|写真
[フォーマット] 四六|ハードカバー [ボリューム] 382ページ
[サイズ] 193mm × 138mm × 29mm
[構成] 1冊 [付属] カバー
[コンディション] BODY:GOOD ★★★☆☆☆☆ JACKET:GOOD ★★★☆☆☆☆
[商品メモ] カバー縁スレあり
[備考] 版元品切、メール便不可
商品解説

[コメント] 1989年に輪島塗下地職・岡本進に弟子入りし、4年間の修業後、一年の御礼奉公を経て1994年に独立。以後、輪島を拠点に、和紙を用いた独自の漆器をはじめ、日々使う漆器の美しさと輪島塗の奥深さを伝える塗師 赤木明登。本書は、27歳の編集者から輪島塗下地職人の道へと進んだ著者が、漆 塗師になるまでの修業時代を中心に綴ったエッセイ集。

[目次・構成・収録内容]
偉三郎さんに出会う
習うということ
世界との違和感
空洞を描く
漆職人への道
親方
弟子入り前
弟子に入る
新しい暮らし
カブレる
輪島のさざ波
輪島の天皇
ポット弟子
美しい土地
能登の冬
鏡に下地を付ける
研ぎもん
小さな旅
山百合
次の階段
研ぎもの学校
職人と作家
狩猟採取的生活
夜鍋仕事
下地っちゃ何やろか
年季明け
一人前?
バブルの恩恵
変わるもの
何を作ればいいんだろう
掃除
流れる水
僕が作るもの
仕事をする場所
旅の人
僕のぬりもの
上塗りの秘密
漆の貌
秋の海
朱を合わせる
新しい椀
無限の形、無限の色
寺を塗る
木地師の力
大切な人
偉三郎さんの世界
初個展
ぬむもの
万古碧譚
器とは何か

[外部リンク]
http://www.nurimono.net/

[図書分類] 工芸・民芸|エッセイ・随筆
[キーワード] TRADITION|REGION・AREA
[コード] 4163682708

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