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商品名
日本のタイル
商品説明
[著者] 山本正之 宮石宗弘 [監修] 山本正之 [編集] 福住治夫
[デザイン] 田淵編集美術事務所
[発行所] INAX [シリーズ] INA BOOKLET
[発行年] 1983年 3巻3号
[言語] 日本語 [図版] カラー、モノトーン
[フォーマット] A4変型|ソフトカバー [ボリューム] 68ページ
[サイズ] 205mm × 210mm × 8mm
[構成] 1冊 
[コンディション] BODY:GOOD ★★★☆☆☆☆ JACKET:GOOD ★★★☆☆☆☆
[商品メモ] 背ヤケあり
商品解説

[コメント] 西洋のピカピカしたタイル以外に、古来わが国にもタイルと呼ぶべきものがあった。敷瓦と呼ばれ、白鳳の昔から幕末の「本業瓦」を経て、大正末期に外来のタイルと合流するまでを初めて系譜づけた伊奈ギャラリーでの展覧会「日本のタイル―古代から近代まで」に合わせて刊行されたもの。

[目次・構成・収録内容]
図録 古代から近代まで 山本コレクションから

“タイル”以前の日本のタイル 山本正之
座談会 “鑑賞”タイルと“生活”タイルと
 出席 山本正之×村松貞次郎×矢部良明
“本業”敷石のこと 宮石宗弘

コラム
 日本のタイルの原型 定光寺・源敬公廟の敷石
 過渡期のタイル
 美しい失敗 ワグネルの旭焼き
 意外にモダン なまこ壁  飯島和幸
 タイルのパッチワーク “東湯”の本業敷瓦
 「お客コイコイ」と鯉の絵を 久谷絵付けの話
 大正10年、タイル張れるのは50人で… 『清水組諸職人差出帳』から 大隈常次郎
 「“色気”がほしい」敷瓦がタイルに変わるとき 横河民輔

年表 タイルが“タイル”と呼ばれるようになるまで

監修者・筆者紹介

[図書分類] デザイン全般|工芸・民芸|建築・土木・環境工学
[キーワード] MATERIAL・SOURCE|TECHNOLOGY|TRADITION|DETAIL・DECORATION|HISTORICAL
[コード] 4872755073

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