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Marcel Duchamp Graphics マルセル・デュシャン 紙の上の仕事[image1]
商品名
Marcel Duchamp Graphics マルセル・デュシャン 紙の上の仕事
商品説明
[監修] 岩佐鉄男 南條史生 [編集] 京都書院インターナショナル ビギ・アート・スペース [翻訳] 小堂裕 北岡一道
[デザイン] 矢萩喜従郎 [撮影] 林昌秀
[発行所] 京都書院
[発行年] 1991年
[言語] 日本語 [図版] カラー、モノトーン|写真
[フォーマット] A4変型|ハードカバー [ボリューム] 127頁
[サイズ] 305mm × 215mm ※外寸表示に移行中
[構成] 1冊 
[コンディション] BODY:FINE ★★★★★☆☆ JACKET:FINE ★★★★★☆☆
[商品メモ] カラー図版107点/モノクロ図版80点
[備考] 絶版
商品解説

[コメント] フランスに生まれ、20世紀はじめより作品制作をスタートし、既成の美術概念を根底から疑い、美術を成立させているルールそのものへの挑戦を企てたことから“現代美術の父”とも“ダダイズムの巨匠”とも呼ばれ、第一次世界大戦中の1915年にアメリカ合衆国へ移住して以降も20世紀の美術家に決定的な影響を及ぼした美術家マルセル・デュシャン(Marcel Duchamp 1887-1968)。本書は、20世紀美術に決定的な影響を残した美術家マルセル・デュシャンについて、株式会社ビギの所蔵するおよそ190点のマルセル・デュシャンの作品の中から、素描、複製、版画、印刷、書籍、図版など、主に《紙の上の仕事》を選び、デュシャンが作品を制作する上で基盤とした芸術概念の発展の経緯をたどるという企画で、1991年4月19日から8月25日まで、主催のビギ・アート・スペースを会場に行われた展覧会の図録として販売された一冊。

[目次・構成・収録内容]
ビギ・コレクションのマルセル・デュシャン アルトゥーロ・シュヴァルツ
インタヴュー;デュシャンは私の燈台だった アルトゥーロ・シュヴァルツ+南條史生
カラー図版
モノクロ図版
作品解説
あとがき

[図書分類] 美術論・芸術論|現代美術
[キーワード] MEDIA・MESSAGE|METHOD・NOTATION|BUILDINGTYPE|BIOGRAPHY|EXHIBITION|CRITICISM・CRITICAL|GENIUS/MADNESS
[コード] 4763620479

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